ようたいかしょり/溶態化処理
[外装]
金属組織を錆にくくするために均一化させる事。ステンレスの場合は、無酸素状態で1100度程度の熱処理を行い、加工によって部分的に硬くなっている所を組織上均一化させることを言います。